違和感、痛み、しびれの専門家

当院の検査法は、アメリカで開発された検査法を取り入れた独自の検査で、「骨や関節の動き」を調べて体を歪ませている根本的な原因を見つけることが出来ます。

異常箇所が判れば、『揺変性(ようへんせい)』(硬いものが波のように揺らされると柔らかく変化する)という筋肉の特別な性質を活用し、硬い筋肉を柔らかくします。

筋肉を柔らかくし、柔軟性を上げることで、固まった筋肉によって歪んでいた体を元通りに戻し、辛かった腰の違和感や痛み、足のしびれを改善します。

 

こんな症状でお悩みではありませんか?

 

椎間板ヘルニア       足のしびれ

脊柱管狭窄症        坐骨神経痛

 

そのお悩み当院にお任せください!

院の中をご紹介します

JAZZやクラシックの曲が流れる落ち着いた空間
体をリラックスさせてくれる場所です。

ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症といった神経症状を改善するためには、リラックスした体の状態で施術することが望ましいと考えています。施術場所としては広々とした空間を備えており、心身ともにリラックスできる癒しのプライベートルームです。

羽曳野、藤井寺から多数来院いただいており、女性の方が男性よりも多くお越しいただいています。心も体が喜ぶ当院の施術を、是非ご体感ください。

当院の施術を受けられて改善したお客様の声

92歳でも脊柱管狭窄症の足のしびれが回復

脊柱管狭窄症で歩くと足がしびれてしまい、そうなると一日中座りっきりになってしまう。なんとか歩けるようになればと思っていたところ、チラシをみて「この先生なら治してくれるのでは?」と思いました。手術も言われていたのですが、この年齢で手術をして良くならなかったら大変だからと子供達にも反対されました。

そこでこちらに来させていただきました。

今ではしびれも改善して、快適に過ごしております。

羽曳野市在住  90代女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

ヘルニアが2つもあり、お尻が痛くて足がしびれていたのが回復!

17年前から患っている重症のヘルニアで、手術も覚悟していました。ストレッチで改善するだろうと思っていたところ、だんだん悪くなってきました。

お尻が痛くて車から降りた時は特に酷かったです。MRIを撮ったら昔のヘルニアと新たに2つ目のヘルニアが。

手術をしても治るかどうかわからないので、こちらに来させていただきました。

2ヶ月でほぼ気にならない状態まで回復しました!

堺市美原区在住  40代男性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

83歳の坐骨神経痛でも問題なく改善しました!

2ヶ月ほど前から右のお尻から足首にかけて、疼くような痛みがありました。

整形外科など何件かみていただきました。電気を当てたりマッサージ、お薬をいただきましたが、一向に良くなりませんでした。こちらに来させていただいた時は真っ直ぐに立てませんでした。

今は真っ直ぐ立てるようになりました。

姿勢の改善とともに「みるみるお若くなりましたね」と言われとても嬉しかったです。

愛情のある施術でとても感謝しております!

羽曳野市在住  80代女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

足の痛みとシビレでまともに立って歩けなかったのが改善!

腰が痛くて歩きにくく、家事をしている時も足のしびれを感じていました。最初に来たときは腰を伸ばせず、前屈みの状態でした。

整形外科でレントゲンやMRIをとってもらい「脊柱管狭窄症」であると言われました。

そこで電気治療とリハビリに通うように言われたのですが、来院者数も多く待ち時間も長かったので有名なリハビリ専門の病院へ転院しました。

そこでは痛み止めの薬とストレッチを受けていましたが、ストレッチがとてもハードだった為、通院を休むことに。

だんだん症状もキツくなってきたのでインターネットでこちらの院を見つけ、お伺いしました。

物足りないくらいの軽い施術でしたが、7回目くらいに気が付くと真っ直ぐ立てていました!

羽曳野市在住  50代女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

数多くの院の中から当院が選ばれる3つの理由

1.医療関係者も推薦する技術

元森ノ宮医療大学 准教授 中川 司先生

元森ノ宮医療大学 准教授 中川 司先生が推薦

「私が信頼する教え子の一人です。脊柱管狭窄症・ヘルニアの足のしびれ、坐骨神経痛、腰痛は彼にお任せください。」

森ノ宮医療大学で教鞭に立つ傍ら、柔整師専門学校の非常勤講師を務める。

准教授時代に医療マガジンに執筆経験もあり、豊富な知識と経験を後世に残す活動を積極的に行う。

その後、大手医療法人にて医療技術の指導を担当。

教育者として過ごす中で現場への思いが強くなり、現在は訪問看護の施設長を務めながら自身も医療現場に立っている。

教え子の数は1000単位では数え切れず、多数の病院のリハビリ長など医療現場の一線で活躍中である。

2.アメリカでの解剖研修に参加

自らメスを握り人体解剖を行いながら、最新の人体の知識が学べる研修に参加

アメリカの研究機関(ハワイ大学解剖実習室)で、世界唯一のホルマリン処理されていない生身の御献体の解剖実習に参加(死後3日後の献体解剖)し、研修を修了しました。

日本国内では受講することができない、人体解剖で神経や筋繊維、筋膜、骨格や腱など実物を目にしながらの研修を土台に、現在の独自の手技を確立。

一般的な整体では難しい神経症状を改善するに至ります。これらの技術を活かして、現在の施術を行い、多くの改善実績を積み上げています。

3.全国の施術家に技術指導

1500人以上の施術家に技術や情報を提供

まともに立てない、歩けないほどの重症なヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛の治療を得意としており、1500人以上の治療家に施術方法の技術指導や情報提供を行なっています。

当院からのメッセージ

当院のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。院長の金森 晋一(かなもり しんいち)です。

私は二世帯住宅で妻、娘2人、自分の母と5人暮らしをしています。

父は私が26歳の時に血液のガンが見つかり、その時すでに末期状態でした。私は想いもよらぬ事態にどうして良いのかわかりませんでしたが、営業マンに転職したところでしたので、目一杯仕事をしては、合間を見ては父に付き添っていました。

闘病生活を共に過ごす中、抗がん剤の副作用で「違和感、痛み、しびれ」の症状で苦しんでいる父に、私は何もしてやることができませんでした。その時の自分の不甲斐なさを今も忘れることができません。

それでも何とかできないかと調べに調べました。しかし、調べるにつれて生半可なことでは改善できないことを痛感します。それと共に「これは本格的に学ぶ他ない!」という気持ちが強くなっていきました。

そしてついに、職を辞して現在の道を歩むことを決意します。

まさに私の父が、私をこの道に導いてくれたのです。

闘病生活は家族みんなで戦い抜きました。父は余命宣告よりも1年も多く生きてくれました

その後、私は本格的に施術家の道を歩むべく、整骨院や整形外科で働きながら、専門学校に通いました。

約3年間は、今までに経験したことがないほどの量の勉強をしました。それが習慣となり、今でも続いています。

今では、施術家として歩みを始め、5万人以上の方を施術し、全国1500人以上の施術家を指導するまでになりました。

 

そして今、あなたがこのメッセージを読んでくださっています。

まさに、父が導いてくれたこの道で、あなたと出会いました。

私が学んできた「違和感、痛み、しびれ」に関する知識と経験で、あなたが困っている症状を改善へ導くことができます。

私があの時感じた不甲斐ない気持ちをバネに、あなたを笑顔に変え、やりたいことができる毎日を取り戻してほしいと願っています。

違和感や痛み、しびれでお困りなら、ぜひ当院へご相談ください。